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  • 執筆者の写真渡邊 優

パターンの救済を本格的にやろうと思います。

今まではどちらかというと、いや、9割型パターンよりでワークをしてきました。

それはどうしてもパターンよりなので、パターン贔屓に物事を見て、考えがちです。

もうそこではない在り方、私がパターンを救うという、私の本来の役目を遂行しようと思いました。

私の中に核となって、ドンと居座っている「一人になりたくない」という黒パターン。

一人では生きていけないほどに誰かの支えが必要だと、黒パターンは思っています。

自分では自分を支えられないと・・・


もう目を見開いて、本格的に向き合い、このパターンを救済していこうと思います。


「私」主導で。

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