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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 10月27日
  • 読了時間: 1分

パターンに気づいてケアしたり、もしくは何かの意味に気づいた際、そこで終わりではなく、それを自分にどう活かすのか、実はこれがとっても大事だと思いました。


生きるとは選択の連続で、無意識でいると今まで通りのパターンの反応で選択をしてしまいます。(私も本当によくある)そこを変えるのがパターンに気づくことであり、様々なワークだと思います。そして真に大事なのが、実践編だと思いました。


外に出ると人との関わりは避けられません。そこでパターンが騒ぐ、その時に気づいて何を選ぶのか、ここが試されるところだと思います。以前は反応的な対応ばかりで、それこそ人は変えられないと諦めていたところですが、最近はこここそしっかりやろうと思っています。以前と違うのはこのやりたいと思うところです。変えたい、変わりたい、これは実践の場で磨かれるものだと思いました。

そして姿勢が受け身でいると保身のパターンが騒ぐので、そこは積極的に関わっていきたいところ。

 
 
 

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